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Author:桃香
変態桃香犬のエロエロ日記いつも読んでくれてありがとぉ〜(^3^)ぺろぺろ〜

桃香のお部屋にも遊びにきてね〜^^


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マイミクさんにHPの290000番目踏みましたよ!って証拠の写真まで送ってもらったよぉ〜

あと10ぐらいで29マンだったから自分で踏み踏みしちゃったんだって!

そんなことしてごめんなさいって謝ったりしてくれて、別に謝る必要もないし、言わなければわかんないのに自己申告しちゃうって超かわいいよぉ〜(^3^)ぺろぺろ〜

お仕事忙しいのに桃香のお部屋にも遊びに来てくれる、とっても優しいマイミクのOOちゃん!これからも変態桃香犬をかわいがってね〜

OOちゃんもそうだけど、ミクシィで桃香を見つけてくれてお部屋に遊びに来てくれるようになったダーリンがいっぱいだよぉ〜

普通の出会い系だと、一からお互いのこと聞いていかなくちゃわかんないけど、ミクシィだと日記とかマイミクさんとかから、だいたいのことわかるしいいよね〜

本当にミクシィにはお世話になってるんだけど、きのうドキッとしちゃったよぉ〜

今度出るお祭りの練習してたんだけど、一緒に踊ってる大学生の男の子が「・・・ん〜今〜50人ぐらいかなぁ〜?」って話してたんだよね・・・

それを聞いてすぐ、「ミクシィ」が頭に浮かんで思わずニヤッて笑っちゃって、それに気がついた男の子が「有馬さん何笑ってるんですか〜?」って言うから、「ミクシィ?」って言っちゃったんだよね〜

「あ、有馬さんもミクシィとかしてるんですか?」って・・・超ヤバイ!!

「ううん・・・そ、そ、そんなのするわけないじゃん!・・・そんな暇ないよぉ〜・・・」

「あ〜〜よかったぁ〜俺のとこ見られたらやばいっすよ〜」

・・・ってかこっちがやばいっすよぉ〜〜

いつか踏んでしまったらどうしよぉ〜〜って思ったら熱々のあわびがキュッキュッてなっちゃったぁ〜

「もしかして・・・もしかすると桃香さんですか?あの?有馬さん?」ってメールきたらどうしよう・・・

「え?同姓同名の人違いですよ!あなたのことなんてぜんっぜん知らないし、気持ち悪いからやめて下さい!!」とストーカー扱いしてアク禁にするのか、それとも全部ぶちまけてショック死させるのかは・・・自由だぁ〜〜〜ッ!
この前「カリスマパフォーマー有馬桃香のお悩み相談室」で取り上げたチェリー君からメールもらったんだけど、桃香結構キツイこと書いたから怒ってるかも・・・って思ったらね〜自分の間違いをズバッと指摘してもらえて嬉しかった!って

桃香さんに大変なご迷惑をかけて申し訳ないですってキチッと謝ってくれてね〜

なんて素直でかわいいチェリー君なんだぁ〜(^3^)ぺろぺろ〜

桃香も嬉しくなって、日記とかにもカキコミしてね!ってメールしたら、迷惑かけたのにそんな優しい言葉かけてもらって最高ですって言ってくれたよぉ〜

マジでいつか機会があったらチェリー食べさせてもらっちゃお〜

最近の大人たちって若者が何をしても全然叱らなくなってるけど、親や先生にも怒られたことないってお子ちゃまが多くて、全然躾がなってないって文句言う前に、それはそうじゃないんだよって教えてあげたらいいんだよね〜

今は学校でちょっと頭をコツンってやったら、すぐに体罰だ!って大騒ぎになっちゃうから、先生もビクついてるのかもしんないけど、子供が悪いことしても何も言わないって、シカトしてるのと同じことだからね〜

もっと大人に関わって欲しがってると思うよ!

最近は子供をかわいがりもしない、叱りもしない、メールやゲームに夢中で子供のことを見ようともしない親がいっぱいだよぉ〜

世の中がそんなふうだから、ヘンな事件が多発してるんだと思う・・・

もっと子供の頭ぐっちゃぐちゃにするぐらい撫で回して、抱きしめて、ほおずりして、全身で愛情を表現しなくちゃいけないと思うよぉ〜

リアルな経験が乏しいから、他人に共感できない、人の痛みがわからない人間が増えるんだよね〜

桃香もそのへんのクソガキに「くそばばぁ!」って言われるだろうなって思いながら注意したりするけど、意外と素直にあやまるんだよね〜

そんで叱られたことが嬉しいみたいで、照れた表情で笑ってたりするし、やっぱもっといっぱい大人にかまってもらいたいんだと思うなぁ〜

って何だか真面目に考えちゃったけど、さっきチャットで久しぶりに2回続けてイッちゃったぁ〜






「桃香さん、こんなに感じてくれて嬉しいわ!だめよ!そんなに大きな声出しちゃ・・・外のお客さんに聞こえるかもしれないわよ〜あら・・・白いお汁が糸引いてる・・・」

桃香のトロトロになった熱々おまんこから溢れ出すじゅるじゅるの桃汁をすくってツンツン乳首にヌリヌリしてくりくり〜

「乱暴に扱うヘタクソな男よりずっといいでしょ?桃香さんの大切なところとってもキレイ・・・」

クリちゃんの一番敏感な一点を的確に捉えて、滑らかに動きまくる奥様の指・・・鋭い快感が全身を突き抜けて・・・あああッ!

もう少し優しくしていいのよ・・・そんなにしたら痛くなっちゃう・・・って教えてあげないとわからない男が多いのに、やっぱり助産師さんは、女の体をよくわかってらっしゃいますね〜
無駄な力が全然なくて、快感の波が絶え間なく押し寄せてきちゃいます・・・って言いたかったんだけど、

「はうッ・・・ぐふッ・・・ああああああああああッ!いい・・・そこいいッ!あっあああんッ!」

いやらしい獣のあえぎ声とクチュクチュ・・・ジュボジュボ・・・って桃汁をかき回す音が部屋中に響いてるだけ・・・

やばい・・・・このまま刺激されたら桃香潮噴いちゃうかも・・・どうしよう・・・こんなところで噴いたらマジやばいよぉ〜ッ!

奥様に伝えなくちゃ!って起き上がったらいつの間にかバスタオルとビニールが広げてある・・・

さすが助産師・・・手際がいいのね〜

「ホラ・・・桃香さんの大切なところ見て・・・こうやって両手で広げて・・・桃香さんもいつか足を大きく開いてこんな格好で赤ちゃんを産むのよ〜きっと、とってもかわいらしい赤ちゃんが生まれてくるわ!」

鏡に映った桃香の大股開きの格好・・・後ろから奥様に手を添えられてクリちゃんグリグリさせられて、桃香のおまんこもアナルもヒクヒクって痙攣してる・・・

「桃香さん全身が桜色に染まってとってもキレイ・・・このまま家に持って帰りたい・・・凄い力で指に吸い付いてくるわよ!イッちゃいそうなの?いいのよ我慢しないで・・・何回でもイッていいのよ〜」

奥様の白い指が桃香のおまんこに出たり入ったり・・・ああッん・・・そんなに激しく動かしたらイッちゃう・・・うぅッ・・・クリちゃんグリグリ気持ちいいのッ!もうイッちゃうぅ〜〜ッ!

ああああああああああああああああああああああああああああッ!

            

鏡に映った桃香のいやらしい姿を見ながら、奥様に全身を預けて果ててしまいましたぁ〜〜

どうしよう・・・お客様とこんなことしてしまって・・・しかも女の人と・・・ビクンビクン痙攣してるおまんこを感じながら、ビショビショになったビニールを片付けなくちゃって思うんだけど、体が動かないよぉ〜〜

グッタリしてる桃香の体を奥様は優しく拭いてくださって、「どこのいい男が桃香さんの体をこんなに良くしたのかしらね〜悔しいけど、男はいつか裏切るでしょ?結局最後は女同士仲良くしたほうが幸せなのよ・・・東京に帰ってからも、桃香さんが彼氏とデートできない時にお会いしたいわ・・・お暇な時ここに連絡してね!」

「は・・・はぃ〜・・・今日はありがとうございました・・・結婚できるかどうかさえわかりませんが、お産の時はぜひ先生のところでお世話になります・・・」

桃汁でぐっちょぐちょになったバスタオルとビニールを抱えて、ヨロヨロしながら奥様のお部屋を後にしたよぉ〜〜

奥様の紅潮した顔がチラついて眠れなかったなぁ〜・・・真夏に雪女に会ったような気分・・・

超〜〜気持ちよかったけど・・・桃香はやっぱ男のちんぽが大好きだぁ〜〜








天海祐季似の奥様の指テクに桃香の体は反応しまくり、あわびがじゅるじゅるになってるのが自分でもよくわかって、桃香超〜恥ずかしいよぉ〜〜ッ!

「桃香さん・・・気持ちいいのね・・・濡れちゃったかしら?」

「・・・は・・・はい・・・ああッ・・・うッ・・・すみません・・・やっぱりOO式のマッサージって凄いんですね〜・・・あッ・・・」

いゃあん・・・奥様・・・何してるのぉ〜〜ッ!桃香の白いシルクのおパンチュ脱がされちゃう・・・いゃあああああああああああッ!

「あら・・・まぁ〜桃香さん・・・もうこんなに濡れてたの?ごめんなさいね〜私ったら気がつかないで・・・」

うわぁ〜〜ッ!そう言い終わらないうちに、奥様は桃香のおパンチュむしり取ったかと思うと、あらわになった桃香の下半身のボーボーの毛を掻き分けてじゅるじゅるになってるあわびの汁をちゅ〜ちゅ〜吸い始めちゃったよぉ〜〜ッ!

あああッん!ダメ・・・感じちゃうッ!・・・チクビをさんざん弄くられてビンビン感じ始めた桃香の体はもう止まらない!

上下左右に腰がクネクネ動いちゃう・・・ああッ・・・もっとぉ〜〜奥様の舌が激しく桃香の一番感じるところをちゅばちゅばって・・・ツンツン・・・こりこり〜べろべろべろ〜〜んッ!

「桃香さんとってもかわいいわ!もっと気持ちよくなっていいのよ!桃香さんの感じてる顔とっても素敵よ〜!たくさんの男が桃香さんの虜になってきたんでしょうね・・・何十人もの男が・・・3桁ぐらいは付き合ったの?」

「はうッ・・・ああああん・・・・ハァハァ・・・うぐぐッ・・・いいッ!」

桃香は量より質のほうなので、そんなに人数は多くないです・・・ひとりの男といろんなことを試しながら、長く付き合わないと深い快感は得られませんし・・・でも最近は決まった彼氏はいなくて、久しぶりにこんなことされたら・・・もう・・・イッちゃいそうです!!

って言いたかったんだけど、言葉にならないよぉ〜〜ッ!

「桃香さんはたくさんのいい男と知り合ってきたでしょうけど、やっぱり女の体は女が一番わかるのよ!ホラ!ここがいいんでしょ?・・・こんなにビショビショになって・・・熱くなってるわ・・・桃香さんのここ・・・」

とうとう奥様の指が桃香のぐちょぐちょおまんこに挿入されちゃったよぉ〜〜ッ!

クリちゃんナメナメちゅ〜ちゅ〜しながら指をズボズボってされて・・・あうッ・・・ダメ・・・おまんこがキュ〜〜ッキュ〜ッて痙攣し始めちゃった!

「吸い付いてるわ!桃香さん凄い!!こんなに素敵な体、男だけに抱かせるのもったいないわよ〜」

天海祐季似の奥様の頬が紅潮してる・・・無表情なまま紅潮して・・・




天海祐希さんみたいな奥様のお部屋にお邪魔させていただいて、まだボ〜ッとした頭で大人しく座ってる桃香に気さくに話しかけて下さって、おいしい冷酒もいただいて、とっても優しい奥様だったよぉ〜

ご主人の産婦人科病院で助産師としてがんばってらっしゃるらしくて、忙しい合間を縫って温泉でゆっくりしようと思ってたら、ご主人は急なお産で呼び戻されて病院に帰っちゃったんだってさ〜

奥様も一緒に帰ろうとしたんだけど、「せっかくこんなとこまできたんだし、お前はゆっくりしてていいから!」ってご主人が仰ったらしいんだけど、「まぁ〜お優しいご主人ですね〜!」って言いながら、愛人に会うのに奥様しばらくいないほうが都合いいのか?とか思っちゃったぁ〜

ママが妹を産んだ時は桃香も立ち会ったって話で超盛り上がっておもしろかったよぉ〜〜

「今度は桃香さんが赤ちゃんを産む番ね〜」って奥様に言われて、「早く産んでみたいですけど、今彼氏もいないし、まだまだ先の話みたいですね〜」って話しながら、今年の夏も彼氏できなかったなぁ〜〜って桃香寂しくなっちゃった・・・

「お母様がお産された時、おっぱいのマッサージとかされてましたか?」って聞かれたけど、桃香よく覚えてなくて「あ、母乳がよく出るようにでしょう?どうだったかなぁ〜?・・・見たような記憶はないんですが・・・」

天海祐希に似てる奥様は、OO式のマッサージを病院でしてるって話をされて、乳首が陥没してたりすると赤ちゃんがおっぱいをうまく吸えなくて困ったりするって話になったんだよね・・・

「あ、そうなんですか?・・・それは親も赤ちゃんも困りますよね〜・・・母乳は絶対大切だと思うし、私は母乳をいっぱい飲ませてあげたいなぁ〜・・・」って桃香が言い終わらないうちに「よかったら桃香さんのおっぱいを見てあげましょうか?」って奥様が・・・

ええッ!おっぱい・・・見るの?・・・ここで?・・・桃香のおっぱい・・・いゃあん・・・恥ずかしいよぉ〜〜

とまどってる桃香をほとんどシカトして、「遠慮しなくていいのよ!せっかく桃香さんとお知り合いになれたんだし・・・こちらに横になって・・・」

お風呂でのぼせた上に、冷酒で酔いが回ってたし、おふとん気持ちよさそうだなぁ〜〜って思って奥様に言われるまま仰向けに横たわったよぉ〜〜

「ちょっとごめんなさいね・・・まぁ〜桃香さん・・・さっきお風呂では暗くてわからなかったけど、雪のように真っ白なのね〜とってもキレイ!」

いゃん・・・そんなにほめられたら恥ずかしくて桃香体中が熱くなっちゃうッ!
奥様の美しい細い指が、桃香の胸をまさぐり始めてる・・・「桃香さんのおっぱい最高ですよ!乳首もツンとして赤ちゃんが吸い付きやすそう・・・あら、桃香さん感じやすいのね〜こんなに硬くなって・・・」

ヤバいッ!マジやばいよぉ〜〜ッ!
奥様の指で優しく乳房を揉みしだかれたり、乳首を摘まんでコリコリってされたり・・・あああッ!
桃香おまんこがキュ〜〜ッてなっちゃう・・・
どうしよぉ〜〜・・・やっぱやめとけばよかった・・・
でも、超気持ちいいッ!体中が痺れてきちゃうよぉ〜〜

「なんて素敵な体なの・・・」
奥様の指は止まらない・・・
大きく円を描くように、桃香のおっぱいをモミモミ・・・乳首を摘んでコリコリ〜モミモミ・・・コリコリ〜〜

あああああああああああああああああああああああああッ!
桃香の夏休みビアン体験早く聞きたいよッ!ってダーリン待ちきれないのね〜

海辺でサーファーとイチャイチャしてたのをおじさんに見つかっちゃって、山のほうの温泉旅館に配置転換させられて、桃香は仲居さんでがんばってたんだよぉ〜

家族連れのお客様が多い中で、スッゴイ綺麗な奥様風の方がひとりでお泊りだったんだけど、桃香が仕事終わって山の中にある露天風呂に入ってた時・・・

「ヤッタ!誰もいないよぉ〜〜ここってマジ見晴らし良いなぁ〜〜」岩の上によじのぼって、立ち上がったら眼下に町の夜景がダーーーッて広がって超キレイなんだよね〜

誰も桃香がこんなところにいるなんて知らないんダァ〜ッ!って思ったら嬉しくなって「ばんざ〜〜いッ!」とか「M字開脚」とかよつんばいで「桃尻フリフリ〜」とかしてたんだよね〜

「そんなところにいたら危ないですよ〜」・・・

ん・・・・?誰?

ヤバイよぉ〜〜ッ!・・・薄暗い湯船のなかに、その綺麗な奥様がボ〜〜ッと浮かび上がってたよぉ〜〜ッ!

「は、はいッ!ごめんなさい!すぐ降りますぅ〜〜」

岩に桃尻擦りながら湯船の中にポチャン!

「桃香さんでしょ?女将さんにお話を聞いてます・・・桃香さんには次の女将さんになって欲しいって仰ってましたよ!」

うげッ!桃香が岩の上でM字開脚してるの見られたのかなぁ〜〜

おばさんに言いつけられたらどうしよぉ〜〜ッ!

「いいえ・・・私はただお手伝いにきてるだけですから・・・」

恥ずかしさで体中が熱くなって、桃香一刻も早く上がりたかったよぉ〜

でも、その奥様は桃香にいろいろ聞いてくるし、なかなか上がれなくて、桃香のぼせそう・・・

「あの〜そろそろ上がりませんか?私ちょっとのぼせてしまったみたいで・・・」

「あら、ごめんなさいね〜それは気がつかなくて・・・じゃあ私のお部屋でお話しましょうよ!」

ええええッ!まだ話があるんですかぁ〜ッ!・・・わかりましたよぉ〜〜大切な常連のお客様みたいだし、桃香熱くてフラフラになりながら奥様のお部屋にお供したんだよね〜そしたらね・・・

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