「桃香さん、こんなに感じてくれて嬉しいわ!だめよ!そんなに大きな声出しちゃ・・・外のお客さんに聞こえるかもしれないわよ〜あら・・・白いお汁が糸引いてる・・・」
桃香のトロトロになった熱々おまんこから溢れ出すじゅるじゅるの桃汁をすくってツンツン乳首にヌリヌリしてくりくり〜


「乱暴に扱うヘタクソな男よりずっといいでしょ?桃香さんの大切なところとってもキレイ・・・」
クリちゃんの一番敏感な一点を的確に捉えて、滑らかに動きまくる奥様の指・・・鋭い快感が全身を突き抜けて・・・あああッ!
もう少し優しくしていいのよ・・・そんなにしたら痛くなっちゃう・・・って教えてあげないとわからない男が多いのに、やっぱり助産師さんは、女の体をよくわかってらっしゃいますね〜

無駄な力が全然なくて、快感の波が絶え間なく押し寄せてきちゃいます・・・って言いたかったんだけど、
「はうッ・・・ぐふッ・・・ああああああああああッ!いい・・・そこいいッ!あっあああんッ!」
いやらしい獣のあえぎ声とクチュクチュ・・・ジュボジュボ・・・って桃汁をかき回す音が部屋中に響いてるだけ・・・
やばい・・・・このまま刺激されたら桃香潮噴いちゃうかも・・・どうしよう・・・こんなところで噴いたらマジやばいよぉ〜ッ!

奥様に伝えなくちゃ!って起き上がったらいつの間にかバスタオルとビニールが広げてある・・・
さすが助産師・・・手際がいいのね〜

「ホラ・・・桃香さんの大切なところ見て・・・こうやって両手で広げて・・・桃香さんもいつか足を大きく開いてこんな格好で赤ちゃんを産むのよ〜きっと、とってもかわいらしい赤ちゃんが生まれてくるわ!」
鏡に映った桃香の大股開きの格好・・・後ろから奥様に手を添えられてクリちゃんグリグリさせられて、桃香のおまんこもアナルもヒクヒクって痙攣してる・・・

「桃香さん全身が桜色に染まってとってもキレイ・・・このまま家に持って帰りたい・・・凄い力で指に吸い付いてくるわよ!イッちゃいそうなの?いいのよ我慢しないで・・・何回でもイッていいのよ〜」
奥様の白い指が桃香のおまんこに出たり入ったり・・・ああッん・・・そんなに激しく動かしたらイッちゃう・・・うぅッ・・・クリちゃんグリグリ気持ちいいのッ!もうイッちゃうぅ〜〜ッ!
ああああああああああああああああああああああああああああッ!

鏡に映った桃香のいやらしい姿を見ながら、奥様に全身を預けて果ててしまいましたぁ〜〜

どうしよう・・・お客様とこんなことしてしまって・・・しかも女の人と・・・ビクンビクン痙攣してるおまんこを感じながら、ビショビショになったビニールを片付けなくちゃって思うんだけど、体が動かないよぉ〜〜

グッタリしてる桃香の体を奥様は優しく拭いてくださって、「どこのいい男が桃香さんの体をこんなに良くしたのかしらね〜悔しいけど、男はいつか裏切るでしょ?結局最後は女同士仲良くしたほうが幸せなのよ・・・東京に帰ってからも、桃香さんが彼氏とデートできない時にお会いしたいわ・・・お暇な時ここに連絡してね!」
「は・・・はぃ〜・・・今日はありがとうございました・・・結婚できるかどうかさえわかりませんが、お産の時はぜひ先生のところでお世話になります・・・」
桃汁でぐっちょぐちょになったバスタオルとビニールを抱えて、ヨロヨロしながら奥様のお部屋を後にしたよぉ〜〜

奥様の紅潮した顔がチラついて眠れなかったなぁ〜・・・真夏に雪女に会ったような気分・・・

超〜〜気持ちよかったけど・・・桃香はやっぱ男のちんぽが大好きだぁ〜〜
